私達について

1907年。若松の地に松尾喜太郎が乾物屋として創業し、
1985年より松尾一郎が青果店として創業し100年以上の歴史を持つ。
2000年より現在店主の松尾昌典により贈答用果実を中心に販売を開始。
地元若松の若松トマトなどをはじめ
北九州では味わえない全国選りすぐりの国産フルーツを提供すること。
「お客様が心から美味しいと思っていただけるものだけをお届けしたい。」
その想いから、店主自ら厳しい検品・仕入れをし、
皆様へ満足いくものだけをお届けしています。